1/26(土) 小・中受験 最初の一歩@杉並 最重要エッセンス編

【news】
開催日と会場の変更しました。




【news】今回は、ある高円寺在住のママのリクエストで開催となりました。
新たに加わった内容、これまでよりも重点的にお話しする点は・・・

塾が語らない「公立中高一貫校を目指す際に知っておくべき10のこと」

●最近人気急上昇、倍率の高い都立中高一貫校、短時間勉強&高コスパでつかんだ合格への道

公立中からの高校受験のリアル体験談

小5小6から準備しても、間に合う?

●塾に通わせているけれど家庭でのサポートの仕方は?


゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


小・中受験 最初の一歩@杉並 最重要エッセンス編


※中学受験のための一般的な入塾時期は、小3の2月。
 迷ってらっしゃる方は、ぜひご参加下さい。質問タイムたっぷりとります。


※参加をご検討の方は、できる限り12/29(土)までにお申込み下さい。
 (最少催行人員に満たない場合は、3月以降に開催を延期する予定です。)



なぜ、杉並の小学生の50%以上が中学受験するの?

なぜ、子どもの方から「塾に行きたい」って、言い出すの?


近所には都立西高だってあるのに、

わざわざ中学受験する子が、何故、こんなに多いの?



いったい、今、杉並の子どもたちに、

何が起こっているの・・・?!



そして、地味に囁かれているのが、

高校から入れる進学校が、

じわじわ減ってる
って噂。


特に、
女の子の場合、


めっちゃ、減ってるって・・・・。

なぜ・・・   




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そろそろ受験が気になってきたママも、

まだまだ先だけど・・・っていうママも、

最初の一歩として

気軽に参加して下さい



東京(特に、杉並近辺の)の

現在の受験事情と

体験談をお伝えするお話会です。




小学校受験をするか、

中学校受験をするか、

それとも、

受験は高校受験まで、やらなくて良いのか、

迷っているなら、


一緒に考えていきませんか?



小・中受験をした方が良いかどうかは、

まず、

杉並近辺の現状を知った上で、


自分の子どもには、

どのタイミングで受験すると、

最も力が発揮できるかを

考えていくべきだと思います。


その辺りも、

じっくりとお話したいと思います。



また、実際に小・中受験をすると決めたなら、

親は、どんなサポートをすれば良いのか、など、

現実的なことも、いろいろとお話ししてまいります。



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【日時】
1/26(土)13時半から15時半

【会場】
セシオン杉並 第4和室または保育室

※東京メトロ丸ノ内線 東高円寺駅より徒歩5分
地図:アクセス  



【ファシリテーター】
突元正子(「お産とおっぱい・おしゃべり会」主宰)
プロフィール(受験指導の経験等)は、こちら


【参加費】
2800円 
※杉並子育て応援券は、受験に関するイベントに対しては、利用できません、ごめんなさい。
※ご夫婦など、ご家族で参加なさる場合は、お二人目からは2500円に割り引きます。


【参加資格】

どなたでもどうぞ(*^-^*)

お子さま(赤ちゃんから小学生まで)のいらっしゃる方は、もちろん、

これから妊娠・出産を予定されてる方、

教育・受験がスムーズに進むエリアに居を構えたい方、

”今どき”の受験事情が気になる祖父母世代の方、

大歓迎です。



【お子さまの同伴について】

お子さんは、お連れになって大丈夫です。

保育スタッフはおりませんが、
(もしかしたら・・・参加できるようになるかもしれないのですが・・・まだお約束できず)

お子さんが動き回っても全然かまいません。



【お申込み】こちらの入力フォームへどうぞ。




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子どもって生きものは、

楽しい時にだけ、学んだことが、身に付くもの。



つら~いイメージのある”受験”だけど、

実は、

ささやかな工夫を重ねていけば、

結構、楽しく乗り越えられるんだよ♪



親も子も、

受験を楽しむコツを、

身に着けませんか?


↓お話しする項目↓



●私立小、国立小って、どんなところ?

 入試の準備って、いつから、どんなことをするの?

 共働きでも、大丈夫?

 小学校受験を選んだ人の、「選んだ理由」

 小学校受験を「選ばなかった人」の、区立小を選んだ理由



●杉並で、半分以上の子が中学受験するのは、なぜ????


  特に女の子の場合、高校受験で入れる進学校が激減してるって噂の真相は?

  「西高があるもん、大丈夫」の落とし穴

  中高一貫校の人気が高まってる理由

  中高一貫校が、子どもの心と身体に優しい理由

  女子校・男子校の意外な魅力


●小・中受験を考えるのなら、乳幼児の頃には、何を・・?!

●中学受験事情、30年前との違い&地方と東京との違い、

●中学受験?高校受験?ウチの子に合ってるのはどっち?!

●中学受験の準備って、いつ頃から?

●進学塾って、ほんとに勉強漬けになるの?

  勉強漬けにならなずに、軽やかに勉強するためのポイント

●志望校選びのポイントは?

●都内の有名私立中高一貫校の体験談(男子校編、女子校編)

●親のサポートは、どのくらい必要?共働きでも大丈夫?

●親子とも、軽やかに楽しく受験を乗り切るコツ





◆ファシリテーターからのコメント


地元残って公立小・中から県立高校に進むのが”当たり前”だった東北出身の私にとって、

中学受験だなんて、別世界の話。。。。


最初に関わったのは、大学生の時。

何人もの子どもたちと、

家庭教師として中学・高校・大学受験を戦う中で、

東京の公立校が、地方とは、担う役割が違っていたのだと、思い知る。



親となり、

息子が「ボク、受験したいんだけど・・・」と言い出した、その日から、

平成の中学受験沼にダイビング。

そして・・・またまたビックリ。


あっちゃー

30年前とは、随分、いろいろ、違うじゃないの~




という訳で、

男女二人の子どもたちの受験&学校生活体験談とか、


某M井系企業で社員教育担当だった頃に培った受験ノウハウとか、


さらには、自身の家庭教師時代の経験と、

中学受験専門のプロ家庭教師となった同級生からのオフレコ情報とか、


そういった様々な情報の中から、



いったい、いつ受験するのが良いの?


志望校選びは?



そんな一番大切なことを考えるときに知っておきたいことを、

コンパクトにまとめてお話します。


ちなみに、我が家での受験サポート方針は、この3つでした。

●親は、勉強を教えない

●子どもも自分も、楽しさと気持ち良さを味わうことを心掛け、ストレスを避ける。

●ゲームやアニメ、漫画も、上手に楽しませて、リフレッシュさせる。



コラム
わざわざ中学受験しなくとも、高校受験からで良いんじゃない?

これまでに参加された方からのご感想
2017年1月の開催レポ&参加者からのご感想はコチラ
2017年3月に参加されたパパさんからのご感想はコチラ





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