子どもと触れ合うボランティア 参加者募集(2018/7/10更新)

ちびっ子と楽しく遊んだり、

赤ちゃんの柔らかい肌に触れたりしながら、

子どもとの触れ合い方も学べる「子育て支援団体のボランティア活動」に参加してみませんか?

※高校生、大学生の方、大歓迎(*^-^*)


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私たちのグループでは、乳幼児のお母さんたちが、「子どもたちを愛する力」と「社会の中で、自分らしさを失わずに生きていく力」を持ち続けられるようにサポートすることを目的としたイベントや講座を毎月開催しております。
一回2~4時間程度でOKです。
あなたの力を貸していただけませんか?

※現在募集中の日程→こちら



※お子さんとの遊び方、赤ちゃんの抱っこのし方は、当会のママスタッフがアドバイスします。

子育て講座(毎月開催)の会場では、乳幼児に大人気の「木育広場」で、お子さんたちと遊んでいただきます。

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※木育広場は、ママたちが先生のお話を聴いているお部屋の中に設置されたキッズコーナーです。紙芝居や絵本などが登場することもあります。


※ボランティア保険は主催者が一括して申し込みます。

 万一に備え、イベント保険に加入済みです。安心してご参加下さい。



⇒⇒ 参加申込みは、こちら
1.フェイスブックから 
http://www.facebook.com/osan.to.oppai
いいね!ボタンを押してから、参加したい旨の書き込みをお願いします。そのあと、追って詳細をご連絡します。

2.それ以外の方
http://form1.fc2.com/form/?id=230060








毎月開催されているママ向け講座では、ママたちが、一時でも子どもから離れて、先生のお話や悩み相談に集中できるよう、
お子さんと遊んでいただくことが、ボランティアさんの役割です。
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お時間と体力に少しでも余裕のある方、そして愛情の溢れている方、私たちと一緒に子育て支援をしませんか?

※資格や経験は問いません。





⇒⇒ 参加申込みは、こちら

1.フェイスブックから 
http://www.facebook.com/osan.to.oppai
いいね!ボタンを押してから、参加したい旨の書き込みをお願いします。そのあと、追って詳細をご連絡します。

2.それ以外の方
http://form1.fc2.com/form/?id=230060






◆このような方を募集しています

結婚も子育てもまだまだ先、と思ってらっしゃる社会人の女性の方

いつかは子どもが欲しいけど、不安も感じる女性の方

赤ちゃんやちびっ子が大好きな女性の方(独身・既婚を問いません)、

保育や幼児教育に関心のある学生さんや、保育の仕事に憧れている女性の方、

ナマの乳幼児に触れてみるチャンスです。

  ふわっと柔らかい赤ちゃんの肌や、元気の塊みたいなちびっ子たちの生のエネルギーを
  全身で受け止めてみませんか?

  わくわくするような、怖くないお産のコツ、楽チンおっぱいの秘訣など、楽しい話題もいっぱいです。
  子育ての輪に入ってみませんか?

  当会代表の突元は、人事部出身。企業社会の中での子育ての実態や、
  キャリアプランの中での結婚・出産・子育てに関する相談にも多数応じてきた実績があります。
  不安なこと、わからないことは、どんどん質問してみてください!

お子さんが幼稚園や小学校にあがって、少しだけ時間ができたわ、というママ

お子さんが家庭から巣立っていった先輩お母さんたち

先輩お母さんたちに手伝っていただけたら、とても勇気付けられます。
   育児に不慣れであたふたしている新米ママたちの背中の力、抜いてあげてください。

子育てライフと、子育て期以外の女性の生活って、なかなか接点が無いものですけど、
そこを繋いでみたら、
お互いにハッピーな時間をシェアできるのではないかと思います。


当会代表のブログでも、ボランティア参加を迷ってらっしゃる方へのメッセージを発信することが多いです!
⇒⇒ http://ameblo.jp/okka-kosodate/



【形態】
ママがいる部屋の中で静かにお子さんと遊んでいただく形態(同室保育)がほとんどですが、
託児室等での別室託児の場合もあります。その場合は、保育園等でのお仕事の経験のある方と一緒ですので安心です。

年に1~2回ほど開催する大型イベントでは、お子さんと遊ぶだけでなく、会場警備(主に、お子さんが飛び出さないように見守る)などをお願いする場合もあります。

なお、基本的に無償ボランティアとしてお願いしておりますが、
保育の仕事のご経験のある方には、有償ボランティアという形でお願いできるイベントもあります。
(日程は個別にお問い合わせ下さい。)



【同室保育の方法について】
お子さんたちはママが遊んでくれないので、
ママの勉強の邪魔をし周囲を探検・イタズラします。(子どもなら当たり前のことですが・・・)
ママは気が気でありません。
講義を聴くどころでなくなります。

お子さんがそんなそぶりを見せ始めたら、
そっと傍に近寄って、
「みてみて♪」とオモチャなどで誘ってください。

(待っていてもお子さんはママの傍から離れません。どんどん自分からお子さんに向かっていくのがポイントです)

ママが一時でも、育児以外のことに集中できるよう、ご自分からお子さんにアピールしていくのがポイントです。

補足:オムツ替えは、赤ちゃんのママがしますので、「経験が無いから・・・」という心配は無用です。
     (保育リーダーと一緒に託児室で保育する場合は、リーダーに教わりながらトライする場合も、
      稀にありますが、ちゃんと教えてもらえるので大丈夫です
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【対象者】
子育て経験のある方、保育のご経験のある方はもちろん、
子供が好きな方、子供や赤ちゃんとの接し方・遊ばせ方を学びたい方、ぜひお願いします。
大変恐縮ですが、講座の内容や形態により、女性の方にのみお願いしたい日があります。
男性の方は「女性のみ」以外の日程をお選びくださいますようお願い申し上げます。

◆成人男性の方へ
初対面の男性には、一般的に乳幼児が慣れるまでに時間がかかります。保育のご経験のない場合には、イベント会場入り口などでの見守り(保安スタッフ)のみをお願いする場合がありますので、ご了承下さい。

また、「男女可」とある日程でも、男性の枠は少ないためご希望に添えない場合があります。その場合も、必ずお返事いたしますので、万一お返事が届かない場合は、まず迷惑メールフォルダなどをご確認の上、http://form1.fc2.com/form/?id=211850 からお問い合わせ下さい。

【場所】
JR阿佐ヶ谷駅近くの公共の会館(阿佐谷地域区民センター、産業商工会館など)
たまに高円寺や浜田山と阿佐ヶ谷の間あたりの会場で開催する場合もあります。
いずれも、電車やバスの便の良い場所です。

【服 装】
赤ちゃんのよだれなどで汚れても構わない、動き易い服装
※ 髪の毛が長い場合は、束ねていただく等で、抱っこした赤ちゃんの顔にかからないようにして下さいね!
※ 爪が長いと、折れたり、赤ちゃんに刺さったりという感じで危険です。短く切ってあれば安心です。

【持ち物】
あれば、乳幼児と一緒に静かに遊べるようなオモチャ等(おりがみやお絵かき道具などでもOK)
子育てフリマのような大型イベントでは、貴重品を身につけておけるようなウェストポーチやポシェットなどがある便利です。

【お願い】
会場準備や片付けをお手伝いいただけると大変助かります。
赤ちゃんがママと一緒に講座に参加して手が空く時間などに
サークル運営のための簡単な事務作業もお手伝いいただけると
さらに助かります。どうぞよろしくお願いいたします。


【問い合わせ先・その他】
・主催団体名:「お産とおっぱい・おしゃべり会」
 杉並区登録団体。杉並子育て応援券登録事業者№88。
・代表者名:突元(つくもと)
・担当者名:日置(ひおき)
・ホームページ:http://osan-to-oppai.at.webry.info/


お時間のある方は、
このランキングボタンの下にある「つぶやき」もお読み下さい。

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つぶやき・・・・

「お産とおっぱい・おしゃべり会」は、現役ママが、同じように子育てしてるママたちのために、

イベント開催などをしながら、「育児が楽しくなるためにできること」を手探りして頑張っている会です。


それと同時に、

「将来的に、子どもを育てる側になってみたい」

「子どもは好きだけど、自分に育てられるかどうか、不安」

こんな風に感じている若い方々と繋がって、

若い方々の人生設計のお役にたてるように、様々なものを提供しております。


大学の先生とコラボして、卒論のお手伝いをすることもあります。


助けていただくだけでなく、

こんな私たちだからこそ、役立てる存在でいたい!!!

そんな思いで活動を続けてきました。


子どもや赤ちゃんと触れ合ってみたい、、

妊娠や出産について知りたい、

そんなシンプルな好奇心や知識欲ですら、気軽に満たすことが難しい今の世の中だからこそ、

子育て世代の経験と、子育て未満世代の方々のエネルギーとが交わる場を作りたいと願っているんです。


※子育て中のママたちって、何がそんなに大変なの?
 →(詳細サイト作成中)

※赤ちゃんに触れたことのない若い女性の方へのメッセージ
 →(詳細サイト作成中)

※よくあるご質問
 →(詳細サイト作成中)






※毎年、秋には1000名以上の親子連れが来場する大型イベント『子育てフリマ & ママ楽フェスタ』を開催。
大勢のボランティアスタッフのみなさんに支えていただいています。

会場設営、キッズコーナーで遊ぶ、子どもが場外へ飛び出さないよう守る、など
様ざまな場面で活躍できます。

「子どもと触れあったことが無くて、むしろ不安・・・」という方や、
学生さんには、特にオススメです

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⇒⇒ 参加申込みは、こちら
1.フェイスブックから 
http://www.facebook.com/osan.to.oppai
いいね!ボタンを押してから、参加したい旨の書き込みをお願いします。そのあと、追って詳細をご連絡します。

2.それ以外の方
http://form1.fc2.com/form/?id=230060




new子育てフリマって、何で「子どもの幸せ」に貢献するの?等々、ブログに書きました。
  http://ameblo.jp/okka-kosodate/entry-11944438261.html

※BAILA 2014.8月号 のボランティア体験レポのコーナーに掲載されました。
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 (参考)2011年の「子育てフリマ」開催報告 http://osan-to-oppai.at.webry.info/201108/article_4.html

 男子学生さん、プレパパさん、特に大募集中です!!!

 プレパパさんがご参加くださった場合には、パートナーのプレママさんが無料でフリマに入場いただける特典もあります!!
 →http://osan-to-oppai.at.webry.info/201510/article_1.html


※大型イベント「子育てフリマ」の模様が動画で見られます。
 
  http://www.youtube.com/watch?v=kforkd3jhio&feature=youtu.be

※「子育てフリマ」会場の様子(写真集)
携帯閲覧用
2011.6開催 http://m.webryalbum.biglobe.ne.jp/ap/brws/1003545009f73b255076ad6e042ffab118c63f430/787419015601609031/
2010.11開催 http://m.webryalbum.biglobe.ne.jp/ap/brws/1003545009f73b255076ad6e042ffab118c63f430/40287016554639921/
パソコン閲覧用
2011.6開催 http://webryalbum.biglobe.ne.jp/myalbum/1003545009f73b255076ad6e042ffab118c63f430/787419015601609031
2010.11開催http://webryalbum.biglobe.ne.jp/myalbum/1003545009f73b255076ad6e042ffab118c63f430/40287016554639921





最後までお読みくださり、ありがとうございました。


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