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zoom RSS 朝日新聞の母乳の記事を読んで不安になったママへ

<<   作成日時 : 2008/07/02 10:26   >>

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5月の28日、集いの後に皆でお弁当を食べていると、
「新聞に、おっぱいの記事が出てたんですが、これって、どういうことなんですか?」と切り抜きをお持ちくださった方がいらっしゃいました。

見出しだけ見ると、「母乳だけで育てていると、赤ちゃんの健康が害される」かのように受け取られてしまう記事でした。特に、「科学的な」論文の読み方に慣れていない方だと、いたずらに不安をかき立てられてしまうな、と気になりました。

そんな私たちの不安に応えてくれたのが、日本ラクテーション・コンサルタント協会(JALC)*です。医療者からの医学的根拠のある反論に、ほっとしています。

転載可とのことなので、以下に、その内容をご紹介します。ご一読くださいね!

  

NPO法人日本ラクテーション・コンサルタント協会は、朝日新聞に掲載された「完全母乳 観察が大事」「母乳育児 柔軟性をもって」が母乳育児に対する誤解を与えかねない内容であることを憂慮し、 正しい理解が拡がることを願って、母乳育児を支援している方々への緊急声明を出しました(2008年6月28日)。

2008年5月28日・6月4日(東京版) の 朝日新聞朝刊の記事に関して
  〜科学的根拠に基づく母乳育児支援の理解と実践のために〜
http://www.jalc-net.jp/

***********************************************************

母乳育児を支援している方々へ
   NPO法人 日本ラクテーション・コンサルタント協会
         2008年6月28日

  【緊急声明】
2008年5月28日・6月4日(東京版)の朝日新聞朝刊の記 事について
〜科学的根拠に基づく母乳育児支援の理解と実践の重要性〜

はじめに

 「開発途上国か工業国(いわゆる先進国)かを問
わず、母乳は乳児にとって最も理想的な食物であ
り、生後6ヵ月間は母乳だけで育てられるべきであ
る」という考え方は、WHOが提唱する乳児栄養に関す
る国際的コンセンサスとなっています1)。その実現
のためWHO/UNICEFが展開してきた「赤ちゃんにやさし
い病院運動」(BFHI) は大きな広がりを見せ、母乳だ
けで育っている赤ちゃんの割合は世界中で年々増加
しています2)。
 そのような機運が高まっている中、今年の5月28日
と6月4日の朝日新聞東京版朝刊生活欄に「完全母乳
 観察が大事」と「母乳育児 柔軟性もって」とい
う記事が掲載されました。これらの記事には母乳育
児に関する科学的に正確ではない情報が数多く含ま
れており、母乳育児に対する大きな誤解を与えかね
ない内容となっています。私たち「NPO法人日本ラク
テーション・コンサルタント協会」は科学的根拠に
基づく母乳育児支援を行う立場から、朝日新聞の記
事に書かれている問題について述べたいと思います。

5月28日(東京版)の記事「完全母乳 観察が大
事」:どこが問題なのか

 この記事の論拠のひとつとなっているのが「母乳
だけで育った新生児が低血糖で脳障害になった」と
いう日本小児科学会雑誌の論文3)です。この論文は
発表当時から多くの重大な問題点が指摘されていま
す4)注1)。たとえば低血糖の原因となる基礎疾患を
鑑別する検査が適切に行われていないため、「『完
全母乳栄養』が低血糖の原因である」と結論づける
ための理論的根拠が示されていない点です。さらに
「低血糖」という診断自体にも問題がある可能性が
あり、この論文の内容と結論の妥当性に関して疑問
が投げかけられている理由の一つになっています5)注
1)。

 母乳は乳児にとってかけがえのないもので、その
メリットは短期的・長期的に計り知れないものがあ
ります注2)。出生直後からの「完全母乳栄養」
(母乳だけで育てること)は、「正常で健康」な正期
産新生児にとって安全かつ最良の栄養です6)-8)。
「正常で健康」な新生児であれば母乳だけでも血糖
測定は不必要で、人工乳の補足も医学的適応がなけ
れば必要なく、たとえ哺乳量が少なくとも症候性低
血糖になることはありません6)8)。

 ただし、「母乳だけで育てる」といってもただ授
乳すればよいわけではありません。母親が「適切な
授乳」を行うことが大切です。「適切な授乳」と
は、生後30-60分以内から早期接触を行い授乳を開始
し、引き続き児の空腹の徴候(啼泣前の様々な児の
しぐさ)に応じて、適切な抱き方(ポジショニン
グ)と乳房に深く効果的に吸いつかせ(ラッチ・オ
ン)ながら、生後数日間は1日10-12回もしくはそれ
以上頻繁に授乳することです。さらに、母親との肌
と肌のふれ合いを促し、児の体温を正常に維持し、
エネルギー消費を減少させることも重要です6)7)。
これらの母乳育児支援の必要性については、WHO /
UNICEFも強調しています。またその児が実は「正常
児」でなく病的な児であったとしても、「正常」に
生まれ、出生後すぐには症状が出現しない場合もあ
ります。母乳栄養か人工栄養かに関わらず、出生後
しばらくは低血糖を含む様々な病的徴候の有無につ
いて、新生児を注意深く観察することが重要です。
もし低血糖症状が出現した場合、その新生児は「正
常で健康」ではありません。すみやかに血糖を補正
するとともに、基礎疾患を検索し原因に対処するこ
とが必要です6)8)。低血糖になるリスクの高い
新生児注3) に対しては、母乳栄養か人工栄養かに関
わらず必ずルチーンに血糖を測定し、児の状態に応
じ適切に対処する必要があります。

 ここで朝日新聞の記事に戻ります。この論文の事
例は「完全母乳栄養児がけいれんを起こし脳障害を
残した」のは事実であっても、それが「症候性低血
糖」によるものかということには疑問があり、「完
全母乳栄養」が原因という根拠はさらに薄弱です
4)。また他県の事例として紹介されているケースに
ついては、出生後「適切な授乳」が行われたのかど
うかなど詳細な情報がないので論評はできません
が、糖水や人工乳を補足されていた児でも低血糖を
来す場合がありますので、完全母乳栄養児が低血糖
になったからといって、その原因が「完全母乳」で
あると結論付けるには慎重であることが求められま
す。
 なお本記事には「出産後すぐに母乳は出ない」と
書かれてありますが、出産後個人差はありますが初
乳は1回の授乳でおよそ2-20ml分泌され9)、栄養や免
疫面で重要な役割を果たしており、まったく「母乳
は出ない」わけではありません。
 以上のように、本記事は母乳育児への正確でない
理解に基づく情報が論拠となっており、あたかも
「完全母乳栄養は正常新生児にも低血糖を起こすの
で危険」という誤解を与えかねない趣旨になってい
ます。正常新生児に「適切な授乳」が行われれば低
血糖になることはありません。しかし、「正常新生
児」であるかどうかは出生後経過をみないと判断で
きないことでもあります。大切なのは「栄養方法の
種類に関わらず」出生後の児の状態に関しては丁寧
な観察を怠らないことと、母乳育児を母親が選択し
ているときは、出生直後から「適切な授乳」が可能
となるように、母乳育児に関する適切な知識と技術
を持った専門家による支援が行われることです。

 また、本記事では出生直後の母と子の肌と肌との
触れ合い(早期接触)についても言及しています。
日本ではこのことを「カンガルーケア」と呼ぶこと
も多く、本記事でもそのような記述がなされていま
す。この「出生直後からの母と子の肌と肌のふれ合
い(カンガルーケア)」は、児の出生後の生理的状
態を早期に安定させ、また母乳育児の早期確立に重
要な役割を持つことが示されており、現在正常新生
児に対しても積極的に行われています7)。一方
で、最初「健康」に見えても実はそうでない場合も
よくあります。記事を読むと「カンガルーケア」が
原因で心肺蘇生を必要としたかのような印象を受け
てしまいますが、もともと「健康な」正常新生児で
はなかった可能性も考えられます。本記事の指摘の
ように、出生直後の肌と肌のふれ合い(カンガルー
ケア)を行う際には必ず医療者が立ち会い母と子の
状態をしっかりと見守り、観察することが重要です。

6月4日(東京版)の記事「母乳育児 柔軟性もっ
て」:どこが問題なのか

 本記事ではWHO/UNICEFの「母乳育児成功のための10ヵ
条」(以下「10ヵ条」)に基づくケアに関することが
述べられています。「10ヵ条」を実践する産科施設
による「完全母乳」推進の行き過ぎが母親を追いつ
めたり、赤ちゃんに栄養不足をもたらしていたりす
るのではないかという内容です。
 「10ヵ条」は産科施設向けの母乳育児のガイドラ
インで、母乳育児に関する科学的研究と実践に基づ
くエビデンスが凝縮された指針です。その有効性と
妥当性については国際的にも高く評価されており、
わが国のみならず世界各国の多くの産科施設におい
て母乳育児を進めるための指針として実践されてい
ます10)。

 通常「正常新生児」が母子分離されることなく
「適切な授乳」が行われていれば、脱水や低血糖に
なることはありません。母乳だけで育てられている
「正常新生児」の体重減少が約7〜10%を超えてく
るとき、それは何らかの原因により「適切な授乳」
が行われていない可能性があります。病的なエネル
ギー不足や脱水になる前に、「適切な授乳」ができ
ているかどうかを先ず評価する必要があります。そ
のような評価もなく、単に人工乳を補足することは
問題の本質的解決にはならず、その原因を探りなが
ら問題を是正することが大切です6-8)。
 「適切な授乳」が行われない原因は様々ですが、
そのひとつには保健医療従事者による十分かつ適切
な母乳育児支援が行われていないという場合があり
ます。保健医療従事者は母乳育ちの赤ちゃんの発育
パターンを理解し「新生児が十分母乳を飲んでいる
サイン」に基づき適切な判断をすることが大切で
す。「10ヵ条」を実行する際、十分かつ適切な母乳
育児支援が行われていれば「母親を追いつめた
り」、児が「栄養不足」になったりする事態は避け
ることができます10)。

 本記事では特定の産婦人科施設のケアが「10ヵ
条」と対比され大きく紹介されています。しかし、
このケアは不必要な母子分離を行い、新生児の生理
を考慮しない人工乳補足などを画一的に行う方法
で、科学的な根拠に乏しいと考えられます。新生児
の低血糖や黄疸などに対しては、保健医療従事者が
適切な母乳育児支援の方法を学び、実践することに
よって問題なく対応できます4)6)8)。また、そもそも
現在の日本で新生児黄疸や低血糖によって脳障害が
増えているという事実はありません。医学的適応の
ない保育器使用や早期からの人工乳使用こそ、逆に
児に様々なリスク(感染、牛乳アレルギー、母乳育
児が阻害されることで発生する種々のリスク)を高
めることになります7)10)。このような根拠に乏し
い支援ではなく、基本である「科学的根拠に基づく
生理的なケア」が母乳育児支援者に広く周知徹底さ
れることが求められます。
 新聞をはじめとするマスメディアは、入手した情
報を十分な検証なく報道するのではなく、より根拠
のある支援の普及に役立つ有用な情報を発信すべき
であると考えます。

おわりに

 以上述べてきたように、朝日新聞の5月28日・6月4
日の記事は、不十分な論拠に基づき、医学的正確さ
をも欠くものなのですが、広く報じられたため、社
会、とりわけ 母乳で育てたい、または母乳で育て
ている母親や家族に大きな不安と混乱をもたらしま
した。現在の日本では、残念ながら、母乳育児に関
する誤解や障壁がまだ数多くあります。そのような
中で母親たちはわが子のために自分から母乳育児を
望み、また保健医療者もそれを心から応援し母乳育
児支援を行っています。母乳育児をすることは母親
の権利であり「子どもの権利条約」でも認められて
いる、子どもの権利でもあります。私たちは、母乳
育児に関する正しい理解が広まり、社会全体が母乳
育児を温かく見守り応援するようになって欲しいと
願って、この声明を発表いたします。


注1) 高橋信也ほか,「症候性低血糖を来した完全母
乳栄養児の1例」, 日本小児科学会雑誌, 110巻6号,
789-793 (2006年)3)。 在胎週数40週4日、出生体重
3106gの完全母乳栄養の新生児が日齢3にけいれん重
積となり治療したが、最終的に後障害を残した。
この報告に対しては、多くの新生児医療の専門家か
ら以下のような問題点が指摘されている。けいれん
出現時の血糖(全血)が43mg/dlで、治療により63mg/dlに
上昇した後もけいれんが続いているが、普通新生児
において血糖43mg/dlはけいれんが起きるような値で
はなく、また治療で血糖が上昇した後もけいれんが
続いており、これを症候性低血糖によるけいれんと
診断することには疑問がある5)。さらに血中インス
リン値や詳細な先天代謝異常の検査がされておら
ず、「低血糖」の原因が完全母乳栄養であるという
理論的証拠はない。この論文で結局はっきりとして
いるのは「完全母乳栄養児」がけいれん重積になり
後障害を残したということだけであり、原因やその
他についての結論は根拠が不十分であると考えられ
る。

注2)工業国(いわゆる先進国)においてもわかっている母乳育児のメリット7)
1)子どもにとって
・ 感染症(細菌性髄膜炎, 菌血症, 下痢, 呼吸器感
染症, 壊死性腸炎, 中耳炎, 尿路感染症,早産児の敗
血症)の発生率と重症度が低下すると強く示されて
いる。
・ 乳幼児突然死症候群, 1・2型糖尿病, リンパ
腫, 白血病, 過体重・肥満, 高コレステロール血症,
喘息の発症が減ると示唆されている。
2)母親にとって
・ 乳癌, 卵巣癌のリスクが減る。
・ 閉経後大腿骨頸部骨折・骨粗鬆症が減る可能性
がある。
3)子どもの良好な神経発達(IQなど)の促進
4)社会にとって
・ 医療費の節減, 人工乳の製造・輸送に関する環境
への負担の軽減など。

注3) ルチーンに血糖測定が必要なリスクの高い児6)
・ Small for gestational age(SGA):体重が10パーセンタイル
未満
・ Large for gestational age(LGA):体重が90パーセンタイル
以上
・ 大きさの不均衡な双胎で大きい児より10%以上小
さい児
・ 母体糖尿病児、とくにコントロール不良の場合 
・ 低出生体重児 (<2500g)
・ 周産期にストレスのあった児, 重篤なアシドーシ
スや低酸素, 虚血
・ 寒冷ストレス
・ 多血症 (静脈血 Hct>70%) / 過粘稠
・ 胎児赤芽球症
・ Beckwith-Wiedemann症候群
・ 小陰茎や正中欠損がある児
・ 感染が疑われる児
・ 呼吸障害
・ 先天代謝異常や内分泌疾患がある, または疑われ
る児
・ 母親の薬剤治療 (テルブタリン, プロプラノロー
ル, 経口血糖降下剤)
・ 低血糖と関連した症状を示す児


参考文献

1) WHO/UNICEF『乳幼児の栄養に関する世界的な運動
戦略』日本ラクテーション・コンサルタント協会
訳, 日本ラクテーション・コンサルタント協会発行,
2004
2) UNICEF, Exclusive breastfeeding, A REPORT CARD ON NUTRITION:
NUMBER 4, May, 2006, http://www.unicef.org/progressforchildren/2006n4/
index_breastfeeding.html
3) 高橋信也ほか. 「症候性低血糖を来した完全母
乳栄養児の1例」日児誌, 110:789-793, 2006
4) 窪田満, 編集委員会への手紙:「日本小児科学
会雑誌6月号『症候性低血糖を来した完全母乳栄養
児の1例』に関して」, 日児誌, 110:1596-1597, 2006
5) 堺武男ほか. 編集委員会への手紙,およびその
解答、日児誌, 111:1230-1237, 2007
6) World Health Organization, Hypoglycemia of the Newborn: Review
of the Literature, 1997, Geneva (http://www.who.int/reproductive-
health/docs/hypoglycaemia_newborn.htmよりダウンロード可能)
7) アメリカ小児科学会母乳育児部会「母乳と母
乳育児に関する方針宣言」2005年改訂版, 日本ラク
テーション・コンサルタント協会訳, (http:// jalc-net.jp/
dl/AAP.pdfよりダウンロード可能)
8) Academy of Breastfeeding Medicine, Hypoglycemia in Breastfed
Neonates:「母乳で育てられている新生児の血糖値モ
ニターと低血糖治療のためのガイドライン」 2006年
改訂版, 日本ラクテーション・コンサルタント協会
訳)(http://www.bfmed.org/ace-images/Protocol1_Japanese07.pdfより
ダウンロード可能)
9) Lawrence RA, Breastfeeding: A guide for the medical profession,
6th ed., Mosby Inc., Philadelphia, 2005
10) UNICEF/WHO『母乳育児支援ガイド』日本ラク
テーション・コンサルタント協会訳, 橋本武夫監
訳, 医学書院, 2003
11) NPO法人日本ラクテーション・コンサルタン
ト協会編『母乳育児支援スタンダード』医学書院,
2007
12) Academy of Breastfeeding Medicine , Supplementation:
「母乳で育てられている健康な正期産新生児の
補足のための病院内での診療指針」, 日本ラク
テーション・コンサルタント協会訳
(http://www.bfmed.org/ace-files/protocol/
supplementation_japanese.pdfよりダウンロード可能)

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NPO法人日本ラクテーション・コンサルタント協会
(Japanese Association of Lactation Consultants: JALC)とは、国際認定ラクテーション・コンサルタント(International
Board Certified Lactation Consultant: IBCLC)及びその他の母乳育児支援にかかわる専門家のための非営利団体です。1999年1月に設立され、母乳育児の保護・推進・支援のため、母乳育児に関する学習会開催や情報の提供、教科書執筆などを含む多面的な活動を行っています。(http:// jalc-net.jp/)
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*「お産とおっぱい・おしゃべり会」は、母乳育児の関する「本当に」頼りになる情報を、メディカルアドバイザーの先生をはじめ、専門家の先生方や専門団体からも常に受け取っていますが、そのひとつが「日本ラクテーション・コンサルタント協会(JALC)」です。

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