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最新の情報はコチラで→http://osan-to-oppai.at.webry.info/200805/article_5.html 子どもの具合が悪いことに気づいたら、どうしますか? 子育て力の問われる瞬間に何をすべきか、判断の基準は? 「お産とおっぱい・おしゃべり会」のメディカル・アドバイザー、 区内在住の小児科医であり三児のお母さんでもある佐山圭子先生が具体的なポイントをお話し下さいます。 【内容】 同じ症状でも、医師に見せるべきときとは? 親は何を医師に伝えればいいのか 納得できる診察を受けるには?いくら医療費がタダといっても、むやみに受診すれば、 他のお子さんから病気をうつされたり、待ち時間の長さに疲れてしまったり・・・。 むしろ「家で様子を見る」方が子どものためになることだってありますよね。 だけどだけど、 その見極めかたがよくわからないし、 もし自分の判断が間違っていたらどうしようって不安で、 お医者さんに相談して安心したいって思っちゃうのよね。 特に夜、不安になるんだよね・・。 そんなアナタのために、間違いのない判断基準を解り易くお伝えします。 「質の高い小児医療を受けるために親ができることが何か」というお話も聞き逃せません ![]() あまり薬を飲ませたくない、 予防接種も、できれば受けさせたくない、というママもいらっしゃいますよね。そんな気持ちに寄り添った お話も。吐き気が止まらないとき、おっぱいはどうしたらいいの? おっぱいは虫歯の原因になるの? 母乳育児の疑問に納得できる回答がもらえるのも、熱心な母乳派医師・佐山先生ならでは。 【開催日】 7月7日(月) 10:00〜12:00 7月7日(月) 13:30〜15:30 【講師】佐山圭子先生(小児科医 専門は育児相談) 次男を出産した時のお話と写真は「分娩台よ、さようなら」に掲載されているので、実はご存知の方も多いでしょう。母乳育児への熱い思いに胸を打たれます。NPO法人自然育児友の会の理事としても活躍中。 佐山先生から自己紹介も届きました。 「15歳8歳4歳の三人の子育て中の小児科医です。二人目からはお母さん業にシフトしてますけど。 悩んできたことには自信があって、 そんな自分だからこそできる仕事を今目指しています。 「子育ては妊娠中から」「お産の満足や納得が子育てに影響する」、 そういうことを多くの人に伝えたいと思ってます。形やマニュアルではなく、心のありようなのだけど・・・。 こどもがしあわせであるためには、母親もしあわせで満ち足りてないと!と思います。体験からも仕事からも、つくづくそう思います。」 【対象】子育て中の母親、妊娠中の方、これから子どもを産みたいと考えてらっしゃる方 【定員】午前・午後 各20名(先着順) 【お願い】残席がわずかになった場合→http://osan-to-oppai.at.webry.info/200709/article_8.html キャンセル待ちをお申し込みになる前に→http://osan-to-oppai.at.webry.info/200709/article_9.html 【参加費】2000円(「杉並子育て応援券」利用歓迎) お連れになるお子さんが2名以上の場合、保険代として1人100円ずつお預かりします 【開催場所】阿佐ヶ谷地域区民センター 第二和室 http://osan-to-oppai.at.webry.info/200704/article_10.html 【共催】杉並区教育委員会 家庭学級 【託児】要予約(有料、定員あり。ご相談下さい) 【申し込み】http://form1.fc2.com/form/?id=212555 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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参加者の声『子どもの病気とその対処法 〜子どもの異変に気づいたとき』
「参加者募集『子どもの病気とその対処法 〜子どもの異変に気づいたとき』」について お申し込みくださった方からの声{%mail%}をご紹介します。 ...続きを見る |
お産とおっぱい・おしゃべり会 2007/10/21 09:53 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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知ろう小児医療の会のアマです。 |
アマ 2007/12/09 02:26 |
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